アドセンスの規約でお酒について注意することは?

こんにちは
大野結々です。

11月17日は何の日かご存知ですか??

今日はアドセンスの規約についてをこの日にちに絡めてお伝えしますね。


アドセンスの規約

アドセンスをこれからするのであればアドセンスの規約は絶対です。

規約違反をすればアドセンスのアカウントは削除されてしまうから・・・
アドセンスのブログの内容と記事の構成はどうすればいい?の記事でも書きましたが

家族・子供と一緒に見ても大丈夫かどうかで判断すればいいよって書きました。

アドセンスが禁止することを書かなければ大丈夫なんですよね。

その禁止コンテンツの中にお酒を推奨するような内容が含まれています。

お酒のアフィリリンクが貼ってあるものに誘導するのはNGなんですよね~。

これは未成年が購入するかもしれないから?なんでしょうかね??

それは定かではありませんが・・・

グーグルアドセンスがアルコールはダメよって言ってるので仕方がないですね。

アドセンスとお酒について

11月17日
ボジョレー・ヌーボー解禁ですよね。

Googleアドセンスの規約でお酒やタバコを勧める内容の記事はNGです。

せっかくボジョレー・ヌーボーが解禁するのにボジョレー・ヌーボーの記事は書けないの?

Googleアドセンスの規約そのものではアルコールだからダメですよね!

残念です…

と諦めますか?

ボジョレー・ヌーボーを勧めなくてもそれ以外で記事を書くことはできませんか?
例えば

ボジョレー・ヌーボーをデートで楽しみたいけどどこのレストランがおしゃれでおすすめなのかをご案内したらカップルの方にためになる記事になりませんか?
これならボジョレー・ヌーボーそのものをすすめてるわけではないですよね!

1つのキーワードでそれだけに注目するのではなく、それを調べる人はどんな人かな~と考える癖をつけるといいですね。

今回はボジョレーヌーボーのおすすめなお店の紹介というふうにお話しましたが、実はアルコールでも許可されるアドセンス記事があるんですよ。

それはワインやシャンパンを販売するサイトは許可されているんです。

アドセンスの禁止コンテンツの例にちゃんと載っていました!

https://support.google.com/adsense/answer/1348688?hl=ja#Alcohol_and_tobacco-related_content

そもそもボジョレーヌーボーはワインなのでボジョレーヌーボー自体の紹介もOKなんですね!

だけどお酒が規約違反ということを知っていればボジョレーヌーボーの記事を書いてもいいのか悩むのは当然です。

むしろ知らずに書くほうが怖いですよね。

悩んだ時はグーグルアドセンスの規約を読み直すのが一番ですが、もし今回のようにお酒(アルコール)がアドセンスの規約違反になるということを知っている。

でも規約違反にならないような記事の書き方はないかなって考えることも必要だな~ってことです。

もちろん規約違反のものを無理して書かなくてもいいんだけど、そのものだけにとらわれずにそれに関連することに繋げて書けるようになると記事の幅が広がりますよ。

まとめ

ボジョレーヌーボーの解禁日を楽しみにしている人も多いでしょう。
そのときに誰と飲んで、どんなものを食べたってことも記事にすると面白いと思いますよ~

“アドセンスの規約でお酒について注意することは?” への2件のフィードバック

  1. tonai より:

    私もお酒を嗜みますが、潤滑油になるのか時には、ライティングがすらすらと書けるときがあります。
    ですが、飲みすぎには注意が必要?自分の場合は、特に誤り箇所、文脈にも??応援して帰ります。

    • 結々 より:

      tonaiさん

      こんにちは。

      潤滑油ですらすら~~
      いいですね~^^

      気分が乗ってる時は文章も次から次にかけるんですね~

      飲みすぎにはお気をつけてくださいね!

      ありがとうございました。

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